【タック:TAC】宅建テキスト2020年を宅建合格者が徹底分析

宅建でベストセラーを連発し絶好調なのが、TAC(タック)のテキストです。

TAC(タック)は、宅建や資格試験では合格実績がある受験予備校です。

なぜTACのシリーズが人気なのか?
宅建合格者の私が、どこよりも詳しくTACのテキストを分析した感想をレビューします。

Contents

「みんなが欲しかった宅建」テキストと問題集:TAC

タック(TAC)で最も人気があるテキストは、「みんなが欲しかった宅建」シリーズ(滝澤ななみ著)です。

Amazonの人気ランキングの上位には、このシリーズがランクインしています。

「みんなが欲しかった宅建士の教科書」は、試験の4科目の基本知識を学ぶテキストです。

一方、「みんなが欲しかった宅建士の問題集」は本試験の問題を肢ごとに論点別に解説してくれていて、「宅建士の教科書」と内容がリンクしています。

この2冊をセットで買う人は多く、2冊の売上は常に上位です。

他にも過去問ばかりを集めた「宅建士の12年過去問題集」もあります。

これら3冊は、本屋でも一緒に並べてあり、セット買いが推奨されています。

宅建テキストTAC(タック)みんなが欲しかった宅建士シリーズ

(タック(TAC)の「みんなが欲しかった宅建」シリーズを積み上げた写真)

ただ、こ本の厚みを見れば3冊全部は、結構な分量になります。
本屋で手に取った時は、分厚さに圧倒されました。

「みんなが欲しかった宅建」シリーズの共通の特徴

ただ、3冊の良い面は、持ち運びしやすいように作られています。

「問題集」と「教科書」は分野別に分割できます。
12年過去問題集であれば、問題と解説の2分割できます。

(分割の製本法は、テキストに掲載。)

本の始めのページには、TACが独学の受験生向けに主催する「答練パック」や「直前模試」の広告が載せられています。

独学から、短期講座や模試へ誘導するビジネスモデルです。

  • 書籍ながら購入すれば、お得な無料のサービスがあります。
  • 書籍のコードを入れれば、昨年度の 本試験問題&解説がダウンロードできる
  • 最新の統計資料や練習問題も試験直前の夏にWEBで公開。
    無料閲覧が可能

「みんなが欲しかった」というネーミングも上手いです。

これらのシリーズは、初心者には親しみやすく、勉強を試してみようかと感じさせる魅力があります。

特に「宅建士の教科書」と「宅建士の問題集」は手に取ると、大人気な理由も納得です。

「みんなが欲しかった宅建士の教科書」の感想

このテキストの特徴は、見て一目でわかりやすい フルカラー図解のテキストです。

文字が多く論理的するテキストではなく、イメージや感覚的に理解させる事に力を入れています。

赤シートもあり、重要項目をシートで隠して暗記できます。

書名 ★みんなが欲しかった! 宅建士の教科書 [スマホ学習対応(例題付)] 2020年度
価格 定価 3,300(税込)
ページ数 P 646
特徴

フルカラー図解が多くビジュアル重視
わかりやすさ重視のボリューム大の解説

・「基本編」と「参考編」に編集

この本は「1. 宅建業法」「2. 権利関係」「3. 法令上の制限と税その他」の3分野の順番で編集されています。

【本の内容を詳しく見る場合はこちらから:立ち読み

「基本編」がテキストの大部分を占めますが、最後に「参考編」があります。

この「 参考編」は、受験生が混乱しやすい単元が整理されています。

例えば、権利関係は「抵当権」と「根抵当権」の違い。

法令上の制限は「地区整備計画」など難解な単元が、簡潔にまとめられています。

これらの分野は難しいで、初心者は敬遠しがちですが、 出題率が高いので要チェックです。

難易度が高くても毎年出題されている問題が解けると、他の受験生よりも有利になります。

「魔法のようにスラスラとよくわかるテキスト」いう事を売りにしていますが、それは少し誇張し過ぎです。

確かに実際に目を通すと、他の宅建テキストに比べて親しみやすく理解しやすいです。

しかし、テキストを読んでいるだけでは、絶対に問題が解けるようにはなりません!

試験の出題ポイントは絞られていますが、暗記が必要な重要事項は沢山あります。

暗記する作業はテキストを読むだけでなく、アウトプットの作業が無いと記憶に残りません。

この本が薦めている勉強法は、「テキスト」を何度か読んでから「問題集」を解くですが、試験までの勉強時間に余裕がある人しか使えません。

テキストを何度も読むのは時間がかかります。

直ぐに問題文を解いて、理解できない箇所をテキストで重点的に確認する方が早く頭に入ります。

ただ、初心者が親しみやすいので基本書として学ぶテキストとしては、おすすめです。

無料特典として、スマホ学習に対応に使える例題も付いています。

独学の人は、特典を積極的に利用すると点数は伸びると思います。

「みんなが欲しかった宅建士の問題集」の感想

内容は「宅建士の教科書」と学習の順番なども完全リンクしています。

この本は「1. 宅建業法」「2. 権利関係」「3. 法令上の制限と税その他」の3分野の順番で編集されています。

単元ごとにそれぞれ論点別の過去問題と解説がついています。

 
書名 ★「2020年度版 みんなが欲しかった宅建士の問題集」
価格 定価 2,750(税込)
ページ数 P 648
特徴

「論点別過去問」+「最新過去問」

・重要事項「ちょっと確認! 」と「プラスワン」で得点アップ

【本の内容を詳しく見る場合はこちらから:立ち読み】

「みんなが欲しかった宅建士の教科書」と 一緒に併用して使うと効果が上がりそうです。

さらに無料特典として、試験の解き方がバッチリわかる講義動画も付いています。

私の第一印象は、解説文が短く初心者でも理解しやすい所が良いと感じました。

特に問題文の解説が整理されていて読みやすいです。

「本試験で出題されやすい要点」をシンプルに解説に補足してくれています。

解説が理解できない事が、独学をする受験生の1番の悩みです。

ただ、この問題集の解説は、解説が分かりやすいので負担になりません。

特に「ちょっと確認」の解説は、要点をコンパクトにまとめてあります。

これだけを覚えるだけでも過去問を解く基礎力は身につきます。

ただ、過去問題集の実践としては、問題の演習量が少ないです。

この問題集だけでは、合格点に達しない気もします。

また、解説が多く欲しい人には、少し物足りない問題集です。

「みんなが欲しかった宅建士の12年問題集」の感想

「12年問題集」の特徴は、過去問題が難易度が低い順から掲載され、年度ごとに順番になっていないことです。

通常の過去問題集の掲載の順番は、「最新問題」が最初に編集されています。

しかし、本書では「平成23年度」「平成22年度」と続き、問題文がやさしい順番で選んでいるので、年度はランダムな順番です。

書名 ★「2020年度版 みんなが欲しかった宅建士の問題集」
価格 定価 2,860(税込)
ページ数 P 800
特徴

・過去12年間を難易度が低い順に編集。

最新法改正にも完全対応 

シンプルな解説。結論を先に示す

宅建士試験を経験した者としては、このやさしい順番の編集が、必ずしも良いとは感じません。

狙いは、初心者の勉強の敷居を下げる事ですが、やさしい年度順から編集されていません。

年度ごとの難易度には大きな差はないので、ランダムな掲載は、逆に使いにくいです。

それよりは、近年から過去8年間に出題された過去問題を重点的に先に学習する方が、出題率も高いので無駄がありません。

宅建士のカリスマ講師の中には、時間の無い受験生は、過去8年分の問題だけをしっかりするように薦める人もいます。

12年分は、完全にやりきれれば安心ですが、時間が無い人には負担になります。

解説に関しては、短くよくまとまっています。

しかし、人によっては少し説明不足と感じるかもしれません。

この過去問題集は、私の場合は、独学する人におすすめしないと思います。

ただ、これもあくまで私の主観なので、人によって受ける印象や感覚は違います。

読んでみて、この過去問題集がぴったりくる人は、購入しても全然、問題は無いと思います。

「みんなが欲しかった宅建士」シリーズの総合評価

上記で紹介した3冊の要点と価格をまとめました。

【みんなが欲しかった宅建士シリーズの比較】

著書名 みんなが欲しかった教科書
内容と特徴 「1. 宅建業法」「2. 権利関係」「3. 法令上の制限と税その他」
フルカラーでわかり易い
評価 (4/5) 

著書名 みんなが欲しかった問題集
内容と特徴 「論点別過去問」+「最新過去問」&きめ細かい肢別解説で構成
評価 (3.8/5) 

著書名 みんなが欲しかった12年問題集
内容と特徴 最新年度を含む12年分の過去問を収録
年度別に合格基準点が高い順=やさしい順に掲載
評価 (3.0/5) 

「宅建士の教科書」は、図解やイラストが多いテキストを使いたい人に、おすすめです。

科目ごとに分割して使用できるのも、持ち運びに便利です。

3冊全部を買う人も多いです。

他社のフルカラーの宅建テキストとの比較

フルカラーの図解テキストであれば、他社の宅建テキストでもあります。

例えば、家坂講師の「史上最強の宅建士」やKENビジネススクールの「受かるぞ宅建士」などです。

カラー印刷の技術もどこの出版社も大きな差はありません。
ただ、解説の仕方や編集方法にそれぞれ個性があります。

TACシリーズは、最も初心者向けに親しみやすさを狙っている印象があります。

「スッキリ宅建士」中村 喜久夫著 テキストと問題集

この「すっきりわかる宅建士」シリーズは、宅建の初心者受験生に根強い人気です。

上記で紹介した「みんなが欲しかった宅建の教科書」よりもイラストが多いです。

「スッキリわかる宅建士」テキスト+過去問テストの感想

「テキスト」と「過去問題集」が一体化しています。

合格に必要な勉強量を最低限に絞っています。

過去問の演習は、過去15年から選んだ問題が掲載。

2019年度から更にパワーアップして、「宅建ワールド攻略チャート」がついています。
 

【本の内容を詳しく見る場合はこちらから:立ち読み

 
各科目ごとに巻頭にカラーで全体像をイラストで紹介しています。
初心者でも親しみやすいのでイチオシです。
 
ただ、このイラストが好みでない人は、買わない方が良いです(笑)
宅建テキストTACタックのスッキリわかる宅建士
(画像引用:TAC出版書籍サイトより)
 
著者の中村喜久夫氏は、全国各地で、宅建協会の研修を行うほど実績がある講師です。
 
リクルート住まいカンパニーで新人研修を担当するので、初心者向けに教えるのが上手です。
 
これだけで合格できるのは疑問ですが、初心者の導入編には最適です。
 
 
最短時間で「テキストで大筋をつかみ過去問演習をする」
 
時間がない人は過去問も1冊に編集されているので、アウトプット学習も無理なくできます。

「スッキリとける宅建士 過去問コンプリート12」の感想

上記の「スッキリわかる宅建士」だけでは物足りない。

しっかりと過去問を勉強したいという要望で、生まれた問題集です。

宅建試験の過去11年分が科目別(4冊)に編集

(1)宅建業法(2)法令上の制限(3)権利関係(4)その他 

5分冊目には、最新本試験の問題が掲載されています。

 
 

この過去問は、年度ごとではなく、科目ごとに分類されています。

自分の苦手な科目を集中的に勉強したい時は、便利な問題集です。

問題ごとに注目点をピックアップしてくれる「POINT」アイコンもあります。

【解説を見るのは:こちらから】

優先順位をつけて問題を解きたい人には、特におすすめの問題集です。

「スッキリわかる」シリーズの総合評価

【スッキリわかるシリーズの比較】

著書名 スッキリわかる宅建士
内容と特徴

学習範囲を重要事項に絞り込み

・「テキスト」と「過去問題集」が一体化

評価 (4.5/5) 

著書名 スッキリとける宅建士
内容と特徴

「重要度(A・B・C・P)」に順位がつく

過去問を4科目別、論点順に編集

評価 (4.0/5) 

最小限の過去問題演習をしたい人は、「スッキリわかる宅建士」でポイントを抑えるのが、おすすめです。

一方、「過去問コンプリート12」は、過去問演習が多いです。

「わかる」と「とける」は、セット買いが推奨されています。

中身を閲覧して、解説の相性が良いかどうか?を確認してから購入してください。

★ 人気の宅建テキストは>>【宅建テキスト2020】独学におすすめは?人気の出版社別4シリーズを徹底比較!

わかって合格る宅建士  基本テキストと問題集

 TACの宅建講義の受験ノウハウが、つぎ込まれたシリーズです。

わかって合格る宅建士 基本テキスト

フルカラーですが、上記の2シリーズ「みんなが欲しかった」や「スッキリわかる」ほどイラストは多くありません。

ビジュアル重視よりは、文字の解説を重視しています。

格る宅建士 基本テキストの特徴

TAC講座の人気講師の生講義を受けるようなフルカラーテキスト

  • 1冊が完全に分野別に分割できる便利な「4分冊形式」
  • 試験に出題された箇所にアンダーライン付き、出題年度が一目でわかる
  • 「出題予想」や「法改正」は、目立つアイコン表示
  • 難しい法令を「事例」で具体的に分かりやすくしっかり解説。

最初にもっとも基本的な32のテーマが最小限にまとめられて収録。

続いて「民法等」「宅建業法」「法令上の制限」「その他関連知識」の4分野に進みます。

豊富なイラストとカラーで重要項目が学習でき、最新の試験傾向も反映。
最新の法改正も安心です。

分厚いテキストも持ち運びが楽にできます。

わかって合格る宅建士  分野別過去問題集

わかって合格る宅建士  分野別過去問題集の特徴

★ 毎年出題される重要過去問の約300問だけを厳選、基本テキスト相乗効果で実力養成

  • 学習の優先順序がつけやすい。
  • 各問題の重要度を「☆マーク」の3段階で表示。
  • 大きめ文字で読みやすい
  • 「ひっかけ」「頻出」などのアイコン表示があり要点を確認しやすい

基礎をすぐに復習したい時に便利なテキストです。

各問題に『わかって合格る宅建士 基本テキスト』の参照ページを掲載、基本事項がすぐに確認できます。

TACの合格ノウハウを注ぎ込んだ「基本テキスト」の参考書と、完全にリンクした「過去問攻略」の問題集です。

問題演習と同時に解き方のテクニックもマスターできるので、「基本テキスト」を読むのと同時平行で、使用するのがおすすめです。

わかって合格る宅建士 過去問12年PLUS<プラス>

わかって合格る宅建士 過去問12年PLUS<プラス>の特徴

★2色刷りで要点をおさえた詳しい解説と「最新統計問題」のダウンロードサービス付き

  • 最新の統計データに修正された「統計問題12年分」がダウンロードできる
  • 問題・解説を年度別で編集。2色刷りで分かりやすい
  • 問題の重要項目を3段階で表示。復習の優先順位がわかる
  • 『わかって合格(うかる)宅建士 基本テキスト』の参照ページが付く
  • 巻頭に試験の出題傾向がわかる「宅建士12年・詳細出題分析ナビ」付き

このテキストの嬉しい点は、古いデータのままでは使えない統計問題を、全て新しいデータに修正してくれることです。

過去の12年間分のデータの修正は、本試験の基準になる各種統計がそろった後で行われます。

「最新統計データ」に修正された過去問は、7月下旬頃に公開され、PDFデータをダウンロードできます。

統計問題で、確実に1点が取れます

2020年度の法改正対策には不合格は全額返金保証がある!通信講座フォーサイトがおすすめです。

参考記事:【宅建フォーサイト】評判と口コミは?受講生の私が合格率71.5%の理由を語る

TAC(タック)3シリーズの中でどれが一番おすすめ?

TACは「みんなが欲しかった」「スッキリ」「わかってうかるTAKKEN」の3シリーズは、常に人気ランキングの上位に入ります。

基本テキストは、初心者が勉強しやすく体系的にまとまっているのが「スッキリうかる」が好みです。

また。過去問の解説が一番、充実しているのが、「わかって合格る宅建士 過去問12年PLUS<プラス>」です。

TAC(タック)の宅建テキストは、図解とイラストが豊富で、初心者向けに作られているので、好みで選べば良いです。

登録すれば、最新の法改正情報がダウンロードできるなど、宅建の独学へのフォローも手厚いです。

ページ数が、どのテキストも600ページ以上です。

ただ、分量をこなすのが難しい人は、別の出版社の薄いテキストを選ぶ方が無難です。

まるかじり宅建士 最短合格シリーズ

最後に直前対策用の重点チェックができるTACのテキストも紹介します。

リンゴがトレードマークの「まるかじり宅建士」は、覚えた知識の総まとめに使えます。

宅建テキストTAC(タック)の直前対策用テキスト「まるかじり宅建士」シリーズの画像

「まるかじり宅建士」は、最短合格を狙う人向けに、割り切って分量を絞ったテキストです。

TAC独自の分析結果から選ばれた過去問集は、合格ラインに到達する勉強を目的としています。

TACの他シリーズに比べると、内容の少なさに物足りなさを感じますが、逆に1ヶ月程しか時間がない人には、丁度良い分量です。

まるかじり宅建士 最短合格テキスト

重要事項をまとめた「厳選100論点」がポイントです。

科目の全体像が把握しやすく、直前の暗記やチェックに最適です。

また、問題の提示法にも工夫が感じられます。

最初に問題の意図や概略を説明して、内容を早く理解しやすくしています。
重要な分野の過去問だけを厳選し、最短で基礎から学力を養います。

まるかじり宅建士 最短合格テキストの特徴

■各科目の最初に効率的な勉強法の説明があり

■各論点の最初にコンセプトを掲載。

■出題されやすい箇所と捨てる項目を仕分け

■「実況! まるかじり講義」で、初心者向けの説明があり

■コラムの種類が多彩。「注意点」「設例」「研究」「比較せよ」の4つがある

各項目には出題頻度マークがあり、試験対策の優先順位がひと目でわかります。

ただ、このテキストだけでは、勉強量が少ないので、合格しないという受験生もいます。

特に演習問題が不足しています。

別に問題集を購入して実践的な勉強をする方が合格に近づきます。

 宅建の勉強を始める前におすすめの記事は >>> 【宅建勉強法】素人でも宅建に3ヶ月で合格できる攻略法とノウハウ全集!

まるかじり宅建士 最短合格 トレーニング

 

ただ、演習量が少ないので、過去問題の演習を別に後から補充する必要が出てきます。

ただ、時間がない人は、「過去問12年間」も12年分解く必要はないです。

問題集は、年度を絞って7年間分だけを解くと決めて集中するのも効果的です。

7年に絞って過去問を解くのは、最小限にしたい人には、向いている勉強法です。

 
TAC出版は様々なテキストがありますが、自分に合う本を探してみてください!

 効率よく勉強したい人は「宅建の独学におすすめの科目別の勉強法を宅建の合格者が考察してみた」

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